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R NIH

Author:R NIH
医学博士/神経内科専門医/脳卒中専門医
2006年4月〜2008年4月まで、Stroke Branch,NINDS,NIHに医学研究のため留学してきました。これは、その留学期間中のことをUSA Lifeを中心に日記形式で書き留めた記録です。

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Credit card & ANA Mileage Club

管理人は、2006.4.留学以降、米国で銀行を開設(NIHFCU)し、ANA CARD USAというCredit Cardを利用してきました。日米の行き来にANAを利用したり、米国内で飛行機を利用する時、Star Alliance系を利用する為、ANA CARD USAでMileを貯め、マイレージに還元できるため有用でした。今回は、ANA USA VISAのサービスセンターに、帰国後のカード利用について等、質問してみました。先ず、米国に住所が無くても、米国内に銀行を開設したまま(閉じない)であれば、Credit Cardの利用と継続は可能のようです。米国内の銀行を解約したと同時に、日本もしくは米国のサービスセンターに電話をし、個人情報を伝えた上で、Credit Card解約になるようです。また、明細書などが自宅に送られてきますが、これは日本への直接転送は不可能で、勤務先に郵送先を換え、そこから日本へ郵送してもらうか、郵便局の転送利用サービスに頼るようです。
ANA USA VISA サービスセンター
1-800-733-5558(USA)  0120-100-789(Japan)
また、2007年度より、ANA Mileage ClubでPlatinumサービスを受けていて、2008年度より日本のANA CARDをWIDEからSuperFlyersに移行し、そのままサービスを継続することにしましたが、郵便物の転送については、Credit機能が付いたカードの場合、on-lineでは変更不可能で、また米国のPlatinum deskに電話してもダメで、日本のMileageClubサービスセンター(0120-029-767)か、SuperFlyersセンター(03-6741-6682)に電話をし、個人情報を伝える必要があるようです。
更に今日は、アパートを引き払った後に宿泊するホテルとして、The Legacy Hotelを予約しました。以前、Ramada Innという名前で、安価なホテルだったのですが、ほとんど内装など変わってないにも関わらず、しっかりとした値段でした。帰国前には痛い出費ですね。
DCT

DCW

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